カンケンのリュックがマザーズバッグにオススメな5つの理由!

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その他

子供とのお出かけってどうしても荷物が多くなってしまいますよね。
今回は子供とのお出かけに重宝しマザーズバッグとして使っていたリュックを紹介します。

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フェールラーベンのKANKEN(カンケン)

哺乳瓶やおしりふきを入れるスペースのあるマザーズバッグもありますが、我が家がマザーズバッグ代わり使っていたのがカンケンのリュックです。

街中でも背負っている人、見たことありますよね?

元々はスウェーデンの子供たちの背中の痛みを和らげるために作られたカンケンですが、今では世界中で愛用されているブレンドです。大きさや色がかなり豊富で用途にあったものや好きな色を選んで個性も楽しめます。

このカンケンをマザーズバッグとして実際に使ってみたオススメポイントはこちらです。

・自分の荷物も子供の荷物も入る大容量
・大きく開くので底の荷物も取り出しやすい
・抱っこ紐の上から背負っても肩から落ちにくい
・肩や背中が疲れにくい
・子供とお揃いで持てる♡

大容量でたくさん入る

子供とお出かけするとなると2歳の息子でもオムツ・着替え一式・食事用エプロン・飲み物・おやつ・手拭きやおもちゃ等で荷物は多いです。
ミルクを飲んでいたり離乳食を進めている赤ちゃんだとさらに多いと思いですよね。
カンケンのリュックは中がとても広く作られているので子供の持ち物と自分のお財布、ポーチ、スマホなど一つのリュックで持ち運べます。

こちらは一般的なサイズの16Lというサイズですが、こんな感じでマックブックも入る大きさです。

ベビーカー移動の時は子供の荷物は分けてベビーカーに積みますが、抱っこ紐で移動したい時に荷物を複数持つのは大変ですよね。
前に子供、後ろにリュック、手には子供の荷物、雨だったりすると傘まで・・・。
我が家も抱っこ紐の時に荷物が多いのが嫌でカンケンのリュックにしましたが、大容量なのは本当に助かっています。

リュックの口が大きく開いて取り出しやすい

リュックって手が空いてとっても楽だけど、底の方にあるものが取り出しにくくて困ったことはありませんか?
カンケンのリュックはこんなふうに横もめいいっぱい開くので荷物の出し入れがしやすくてお気に入りです。

肩紐がずり落ちない

抱っこ紐をした上からリュックを背負うとリュックの肩紐が落ちてきてしまう経験はありませんか?
本当にイライラしていました。
リュックの肩紐と抱っこ紐の肩紐がボタンでくっつけばいいのにと何度思ったことか・・(笑)

カンケンのリュックの肩紐は他のリュックに比べて細いので抱っこ紐の上から背負っても他のリュックより固定されます。抱っこ紐の肩紐の内側に引っ掛けるようにすると肩から落ちにくいですよ。
それでも落ちてきてしまうときは紐の細さを利用して抱っこ紐の肩紐と肩の間に挟んで背負っていたこともありました(笑)
カンケンのリュックは安定感があって、肩紐が落ちてくるストレスが他のリュックに比べて少ないのですごくオススメです!

肩や背中に負担が少ない

もともと子供たちの背中の痛みを解消するために作られたとあって結構な量の荷物を入れて背負っても本当に楽でした!

子供とお揃いで持てる

カンケンは大きさ、色ともにかなりの種類がありますが、そのなかにカンケンミニというサイズがあります。
親子でお揃いや色違いで持っていたらとっても可愛いですよね♪

 

カンケンのリュック口コミまとめ

いかがでしたか?
今まで色々なリュックを使ってきましたが、容量的にも背負いやすさ的にもとってもオススメです。
マザーズバッグをどうするか悩んでいた人はぜひ候補の1つとして検討してみてくださいね!
カンケンのリュックはシンプルなデザインなのでママさんだけでなくパパさんが背負っても全然違和感ありません。
ちなみに私は気に入りすぎて2色持っています♡

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